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2007年10月19日 (金)

SAY YES

前回からの続き…

というわけで、高校1年生(16歳)の時から僕は路上ライブなるものを始めたんだけど、この頃はさすがにまだ一人で人前で演奏するなんてことが恥ずかしかったので、僕はいつもコウヘイ君という相方と一緒に活動をしていた。

彼とは同じ学校の同級生で、正直普段それほど仲の良い友達ではなかったんだけど、たまたま彼も僕と同じように長渕を溺愛していて、偶然にも同じようにギターを始めて1年くらいという共通点があったので、そこの部分のみ(笑)で意気投合していたのである。

僕らがいつも演奏していたのは、「京橋」という大阪ではちょっと大きめの駅。

ここは僕の実家から最寄の駅だったというのもあるが、なにより、

220pxjrwkyobashistationnorthgate

写真ではちょっと分かりにくいかもしれないが、駅前にかなり広めのスペースがあり、なんだかストリートがしやすそうな場所だったのだ。

僕らが演奏するのは、もちろん(?)長渕剛の曲オンリーだったのだが、肝心の「歌」の方はどうだったかというと、今までギターの練習ばっかりに力を注ぎすぎて「歌」のことなんて「なんとかなるやろ」程度にしか考えていなかったこともあって、実際に路上で歌ってみると、そりゃあもうヒドイもん。

せっかく2人もいるのに、ハモるなんてことを考えもつかないような未熟な僕らは、ただただ2人して精一杯大きな声で同じメロディーをガナって歌ってるだけ…。

しかも、ギターの方だって、一所懸命に練習していたとはいっても、2人とも各々長渕のマネをして同じような練習をしていただけなので、これまた歌といっしょで全く同じフレーズを2人して同時に弾いているだけという惨劇…。

つまりこの頃の僕達は、同じ動きをするコピーロボットがただ2人並んでるだけという、ある意味斬新で、ある意味残念感たっぷりのストリートミュージシャンだったのだ。

うん、

若いって素敵やね。(笑)

そして同時に、

なんか泣けてくるね…。

(あれ、俺だけ?)

ちなみに、この頃はもちろんまだギターケースを開けたりしてお金を儲けようなどとは一切していませんよ。

念のため。

しかし、そんな中でも、時代は少しだけ僕達に味方してくれていたようだ。

というのも、当時ストリートミュージシャンというのは今みたいにそこらじゅうにいたわけではなく、まだ珍しい部類の人種だったということもあり、お客さんだけはいつも自然と集まってくれていたのだ。

毎回僕達の周りには黒山の人だかりができてしまって、押し合いへし合い、人をかきわけないと僕達の姿がみえないほどに…。

さらに、僕らは大体週1回くらいのペースで歌ってたんだけど、そのストリートの日には僕ら目当てのお客さんが京橋駅に押し寄せすぎて、交通整備のガードマンが数十人雇われるなんてことも…。

・・・・・・・・・・。

うん、

妄想って素敵やね。(笑)

それと同時に、

なんか泣けてくるね…。

(あれ、みんなも?)

けどね、実際ね、僕達みたいなもんにも毎回ある程度のお客さんが集まってくれてたことはホントの話で、やっぱり当時はそれだけストリートミュージシャンというのがまだ物珍しかったっていう証拠だと思う。
(長渕人気が今よりだいぶ高かったのもある。)

だって、今思い返しても、1人もお客さんが聞いてくれていないような状況っていうのは、ほんとなかったもん。

それどころか、続けていくうちに、僕ら目当てにわざわざ電車に乗ってまで見に来てくれる人もチラホラ現れたりしたくらい。

これ、ホントなんです!

いやー、当時の世の中って狂っとるねー。(笑)

彼らにとったら、動物園の珍獣を見に来てる感じのイメージだったのかなあ…。

とにかく、

そんな週1回の路上ライブを続けること約1年。

なんやかんやである程度いろんな面で上達してきた僕らに、ある日、とある夏祭りの舞台での演奏の依頼が舞い込む。

とはいっても当時17歳やそこらの僕達にもちろんギャラなどは一銭も出ないのだが、それでもそこは、今まで頑張ってきたご褒美代わりともいえる晴れ舞台。

僕らがそれをむげに断るわけもなく、こちらからも喜んで快諾させてもらった。

そして夏祭り約1ヶ月前、僕達は打ち合わせのために、その夏祭りの運営事務所に連れて行かれた。

まあ事務所とはいってもそこはただのプレハブ小屋で、中は、おそらく夏祭りを手伝うんであろう町内会のおっさんおばちゃんたちの完全なる溜まり場と化していた。

この後、パイプ椅子に座らされた僕達が、暇を持て余しすぎて飢えたライオンのようになっている彼らの格好の標的になるのは、いくら人生経験の浅い僕らとはいえどもすぐに分かったし、現実もまた、その通りになっていった…。(苦笑)

とりあえず初めは、僕が彼らに素朴な疑問をぶつけたことから始まった。


「あのー、けどほんとに僕らみたいなのでいいんですかね?
僕ら、長渕剛の歌しか歌えないんですけど…。」

おばちゃんA
「なんでーな、ええやないの。
長渕剛やろ。
私知ってるわ。
とんぼやろ、とんぼ。
カッコエエやないの。」

おばちゃんB
「若い子たちもいっぱい来るからな。
その子らに聞かせたり。
喜びよるわ。
なあ。」

全員
「ほんまや、ほんま。」


「そうなんですか。
じゃあ、ほんとに長渕剛だけでいいんですね。
分かりました。」

おっさんC
「ところで自分ら、コンビ名はなんていうねん?」

コンビ名?

そういえば、そんなこと考えたこともなかった…。


「ああ、そういえばまだ決まってないですねえ。
どうしたらいいですかね。」

おっさんC
「そら、困るわ。
こっちもな、チラシやらポスターに君らのこと書かなあかんさかいにな。
困ったなあ。」

おっさんD
「そんなら、わしらが今考えたったらええねん。」

おばちゃんE
「ほんまや、そうしてあげたらええやないの。」

いやいや、なんでそういう流れになるの…?(苦笑)

しかしもちろん、サカりのついたこのライオン達を止められるものはもうここにはいなかった…。

おっさんF
「よし!じゃあオレが考えたる!」

全員
「よっ!池田さん!」

おっさんF(池田さん)
「そうやなあー…。
うーん…。
自分らの見た目で、
『タレ目とツリ目』っていうのはどうや?」

全員
「ギャハハハ!ワハハハ!
池田さん、ふざけんと考えたらな、彼らかわいそうでっせ!
ぐわはははははは!!」

・・・・・・・・・・・・・・。

帰りたい…。

もしくは、今履いてるスリッパで、全員の頭ハタキたい…。

ああ、俺ら、何でこんな依頼受けたんやろう…。(泣)

おっさんC
「そんなら、わしがちゃんとしたん考えたるわ。」

おっさんF(アホの池田)
「頼むわ、西やん。」

おっさんC(西やん)
「おう、任しとき。
そやなあ。
自分ら京橋駅で歌っとったんやろ。
京橋、京橋っと…。
あ!分かった!
『チャゲ&京橋』っていうのはどうや!」

・・・・・・・・・・・・・。

チャ、「チャゲ&京橋」って…。

プッ…。

あきれを通り越して、これにはさすがに思わず僕らも吹き出してしまうほどの、おバカ解答だった。(笑)

・・・・・・・・・・・・・。

あ、あれ?

しかし、なんだかみんなの様子がおかしい。

さっきみたいな笑いが起きず、なんか、みんな各々しきりにうなづいたり、「それ、かっこええやないの。」などと口にしたりしているのだ…。

しまいには、何故か全員拍手をしはじめる始末…。

パチパチパチパチパチパチ!!

う、うそやろ…。(汗)

当の西やんもこの反応になんだか誇らしげ…。

おーい!!

みんな、目を覚ませー!!!

しっかりしろ!!!

よー考えや。

「チャゲ&京橋」やで?

I_chage_4

   &

P1137448

やで…。

・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・。

もう一回言うで、

Hitorizaki_3

      &

Mk_map

やで…。

・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・。

な!

意味分からんやろ?

「人」&「場所」やで?

これの何がかっこいいの?

さっぱり意味分からんやん!

とにかく、みんな気を確かに!!

まあ百歩譲って、もし俺達がチャゲアスのカバーばっかり歌っているのなら、まだ何とかヨシとしようか。
(それでもやっぱり嫌やけど…。)

けど実際は、ご存知の通り、俺達ただの長渕オタクやで…。

どっからそんな突拍子もないコンビ名が出てくるん?

それに、

じゃあ根本的なこと聞くけど、俺とコウヘイ君、どっちが「チャゲ」で、どっちが「京橋」なん?

悪いけど、俺、「チャゲ」だけはなんとなく嫌やで。
        ↑
(チャゲに謝れ!笑)

俺の地元が京橋なんやから、俺が「京橋」な。

コウヘイ君ゴメンな、それだけは譲られへんで。

って、

いつのまにか、この名前受け入れ始めてるやん、俺!

アホ!!

よし、ここはちゃんと、絶対的な否定の意志を示さなければ。


「ダメです!!
『チャゲ&京橋』だけは絶対に嫌です!!
だって、僕ら長渕歌うコンビですよ。
意味分かりませんやん!
ほんま勘弁してください!
近いうちに僕らで急いでちゃんと名前考えますんで。
ほんま頼みます!」

僕らのあまりにも切実なお願いを聞いて、場の空気もやっと静まりだした頃、それを察してか、やっとさっきのおっさんが答えた。

おっさんC(アホの西やん)
「まあまあ、冗談やがな。
そんなムキにならんでもええがな。アハハハ。
けど、ほんなら、自分らで決めるんなら、はよ決めてや。
こっちもいろいろ手配しなあかんからな。」

冗談って…。(苦笑)

たとえ冗談であったとしても、真思春期っ只中の僕らに、そんな恥ずかしい名前付けんといて!

ヘタしたら、一生の汚点になるところやったやんか。

もう、これやから大人は嫌いやねん。

プンプン!

とにかく、この後この日の打ち合わせはなんとか無事に終わり、2、3日後僕達は、自分達で必死に考えた新しいコンビ名を事務所に電話で伝えたのである。

(ちなみに、この時に考えた新しい名前っていうのは、リアルに今は忘れてしまいました。
おそらく、当たり障りのない、どこにでもあるような名前だったと思います。)

まあ、なんにしろ、あれが冗談で終わって良かった…。(笑)

さて、

そんなこんなで夏祭り当日。

僕とコウヘイ君は、朝から相当な気合をみなぎらせていた。

なんといっても、この日のために僕らは、あれからものすごい練習を重ね、ようやくちょっとしたハモりやリードギターまでこなせるようになっていたのだから。

ああ、午後4時からの本番が楽しみである。

とりあえず、なんだかソワソワして落ち着かない僕達は、昼前になって、とにかく本番会場の下見に出かけることにした。

会場までの道のり、僕達は地元の商店街の中を通った。

商店街の壁や柱には、いたるところに今日の夏祭りのポスターがデカデカと貼ってある。

わあ!ほんまにこんなポスターまで作ってるねんなあ。

興味本位で2人が近づく。

・・・・・・・。

見なければよかった…。

2人の顔が一斉に青ざめる。

きっとこの世に神様なんていない。

「お祭り広場の本日のスケジュール」の欄に書いてあったある言葉…。

  16:00~

 「チャゲ&京橋」ライブショー!  

さあ、

何度も言うよ 残さず言うよ

・・・・・・・・・・

迷わずに~

SAY    NO!!!!!!!

この日以降、僕が大人というものを全く信用しなくなったのは、言うまでもない…。

おわり。

(始まりの物語自体はまだ続きます…。)

P.S.

ちなみに、結局ジャンケンで負けて、僕が「チャゲ」でした。
イエイ!

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コメント

チャゲさんこんにちは♪(笑)
今回も笑わせて頂きました~ヾ(>▽<)o
たかゆきさんが「こっちの人」とか「ここ」とか
印をつけてる姿を想像して
ますますウケてしまいましたよ。

それにしても「チャゲ&京橋」はないですよね。
せめて「京&ハッシー」あたりで・・・^m^

投稿: 碧-ao- | 2007年10月20日 (土) 16時55分

おひさです♪
コッソリみてましたが、今日は面白すぎですw
僕もたかゆきさんが編集してるのを想像してしまいました(ノ∀`*)

投稿: ケイスケ | 2007年10月21日 (日) 01時06分

頑張れ!たかゆき改めチャゲ!
負けるな!たかゆき改めチャゲ!

投稿: 良い木 | 2007年10月21日 (日) 03時34分

たかゆきさん。
ゴメン。
 
 
声上げて笑ってもた(爆笑)
 
ありがとーゴザイマシタ!!!

投稿: さくら* | 2007年10月21日 (日) 20時45分

あ~笑った~!!
これから京橋の駅前を通ったら、間違いなく「チャゲ&京橋」思い出すんやろなぁ~。
恐るべき大阪のおばちゃんとおっさん・・

投稿: 太陽の塔 | 2007年10月22日 (月) 00時54分

始まりの物語の中でも一番おもろかったです!
「アスカ」やったらアカンのですよね!
「梅田」やったらアカンのですよね!
「チャゲ」&「京橋」やからおもろいんですよね!

投稿: 茶坊主 | 2007年10月22日 (月) 02時53分

碧-ao-さん

こら、碧さん!
僕(チャゲ)のそんな裏側の涙ぐましい努力を想像して笑わない!
恥ずかしすぎます!(笑)

そして、「京&ハッシー」って…。(笑)
いっそ、「チャ&ゲ」でもいいですね。

投稿: たかゆき | 2007年10月25日 (木) 01時31分

ケイスケさん

ケイスケさん、ケイスケさんっと…。
んー、誰かがハンドルネーム変えられたんかなあ…。

なんにしろ、コッソリ(笑)見ていてくれてありがとうございます!
僕も、今回の話はかなりのお気に入りなんで、面白いと言われてすごく嬉しいっす。

投稿: たかゆき | 2007年10月25日 (木) 01時45分

良い木さん

どうも、チャゲゆきです。(笑)

これからも応援よろしくお願いします。

投稿: たかゆき | 2007年10月25日 (木) 01時48分

さくら*さん

僕のほうこそ、さくら*さんにそんなに笑ってもらえて光栄ですよ。

こちらこそ、
ありがとーゴゼーヤス!!

投稿: たかゆき | 2007年10月25日 (木) 01時54分

太陽の塔さん

太陽の塔さんが京橋の駅前を通るたびに「チャゲ&京橋」のことを思い出してくれたら、きっと彼らも浮かばれます。(笑)
どうか、その昔確かに彼らがそこに存在したことを忘れないでやってください。

「チャゲ京」永遠なれ!(笑)

投稿: たかゆき | 2007年10月25日 (木) 02時28分

茶坊主さん

良かった!
僕も今回の話が一番好きなので、素直に嬉しいです。

というか、実は裏話をさせてもらうと、初め、「部屋とサイババと私」を書き始めた時、僕としてはただ今回の話が書きたかっただけなんですよね。
けど、いざ書き始めてみると案外長くなってしまいそうだったので、秘技「小分けにする」を使ったわけです。

って、俺、茶坊主さんになんでそんなことまでぶっちゃけてるの…?(笑)

投稿: たかゆき | 2007年10月25日 (木) 02時37分

すごい笑ってしまった~!むちゃ面白い!!

こんなに笑ったの久しぶりでした~!!^^

投稿: ひなた | 2007年10月30日 (火) 17時01分

ひなたさん

ひなたさん、あれから少しは元気になられましたか?

僕のブログを読んで、そんなに笑ってもらえたなら、僕も本望です。

投稿: たかゆき | 2007年11月 1日 (木) 02時51分

こんにちは~。たかゆきさん、お元気ですか?
その節はどうも・・・(;^_^A
あれからいろんな事情を考え
恥ずかしながら即復帰しました^^;
消えたい気持ちと戦いつつ頑張ってますよ~。
気が向いたらまた遊びに来てくださいね。
あ~ここはなぜか癒される。
・・・ってここに変なカキコミしてすみませんm(__)m

投稿: 碧-ao- | 2007年11月 2日 (金) 10時34分

碧-ao-さん

おかえりです、碧さん!
お早いお帰りで安心しました。

けど、碧さんがせっかく早く帰ってきてくれたのに、僕の更新スピードが相変わらずこのザマだから、何だかお互いの立場がよく分からなくなっちゃいますね。(笑)

気が向いたらも何も、あれからもいつも碧さんのところには遊びに行かせてもらってるんですけど、何だかお帰りなさいコメントを入れるタイミングを失ってしまってただけなんです。
どうしてもいつも僕は筆不精(パソコン入力不精?)なもんで、すみません…。(苦笑)

でも、心の中では「お帰り」を300万回くらい繰り返してましたからね!←(誰?笑)

とにかく、ホッとしました…。

と、思ったら、

「消えたい気持ちと戦いつつ」って、

碧さん、ほんとそんな頑張りすぎなくてもいいんですよ。
たまには、僕みたいにのんびり自分のペースでいきましょうよ。
誰かのためにとか、義務感だとかは放っておいて、もっと楽になれたらいいのにな。
(ほんと、僕は何様のつもりなんでしょう…。)

とにかく、碧さんにとってここが癒しの場だと感じてくれるなら、僕もそんなに嬉しいことはないので、何かあったら(何もなくても)いつでも気軽にここに逃げ込んできてくださいね。(笑)

投稿: たかゆき | 2007年11月 3日 (土) 22時08分

たかゆきさん、お誕生日おめでとう(^O^)/
過去ログ見て気づきました。
たかゆきさんにとって素敵な一年になりますように・・・♪

そして、優しいお言葉をどうもありがとう<(_ _)>

おかげさまで、最近ブログの更新は
楽しくなってきたんですよ。
でも楽しい反面いろんな感情から逃げたくなある時があって(>_<)
複雑な心境ですが、とりあえず
あまり気負わないように頑張ります(*^-^)ゞ
ほんとにありがとです。

投稿: 碧-ao- | 2007年11月 4日 (日) 00時15分

碧-ao-さん

わお!
さっそくのお祝いありがとうございます!
よくぞ分かりましたね。
めちゃくちゃ嬉しいです!!

後、碧さんが今ブログの更新を楽しんでるというのも、なんだか嬉しいです。
逃げたくなった時は、何にも気にせずに逃げちゃいましょ。

これからもお互い色んな事を気負いすぎないように、のんびりいきましょうね。

碧さん。
誕生日のお祝い、ほんとにありがとうございました!
これからも末永く仲良くしてやってくださいね。

投稿: たかゆき | 2007年11月 4日 (日) 04時22分

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