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2007年10月 4日 (木)

SUPER STAR

前回お話ししたトラブルというのは、あれから少しだけ進展があっただけでまだ実際は何も終息はしていませんが、今日は何だか少しだけ気持ちが落ち着いているので、こういうすき間を見計らって、ここぞとばかりにブログを更新していきたいと思います。

もうね、ぶっちゃけ今はね、内容が面白かろうが面白くなかろうが、暗かろうが明るかろうが、とにかくこのブログを少しでもに進めたいんです。

完全復活や、事態の終息なんて、やっぱり待ってられません。

だって、何度も言ってきたことかもしれないけど、今のままのこんなペースじゃ、新しい「旅立ち」のその時までに、書きたいことを全部書き切って、この青春の記録を最後まで完成させることが出来るかどうかが分からないんだもん。

だからオイラ、頑張れる時にちょっとだけ頑張る!

だからみなさんも、ちょっとだけでも応援してくれると嬉しいです。

さて、

最近気付いたんですけど、このブログいつのまにか知らぬうちに1周年とっくに過ぎちゃってるじゃないですか!

あちゃー…。

可愛い息子の記念すべき1歳の誕生日を、お父さんすっかり忘れてしまってたよ…。

すまん、レインボー君(1歳、オス)。

こうなったら、もうお父さんを踏み台にして、わんぱくでもいい、たくましく育ってくれ。

(まあけど、実際は、途中やたら長いお休みとかをはさみつつだったから、実質は1年もやっていないに等しいんですけどね…。)

とにかく、

今日はせかっくの(二ヶ月以上遅れの)「ノーレイン ノーレンボー」1周年記念ということで、今までまだ話していなかった、「どういういきさつで僕はこの仕事を始めることになったのか」という話を、「始まりの物語」と題して、今回から不定期に連載していきたいと思います。

別にはっきりとした形の続きものでもありませんし、完全なる不定期連載ということで、途中で全く別の話にすり替わったり、もしくはすり替わらなかったり、オレがお前でお前がオレでみたいなことになっちゃうかもしれませんが、まあみなさんもどうか軽い気持ちでお付き合いください。

ちなみに、最初にも言ったように、内容については全くもって保障しません…。

ほぼ、自己満足です。

ほら、よく、ごく平凡なおじいちゃんが、自分の半生を書き綴って、それを自費出版で本にしちゃうみたいな話を聞くじゃないですか。

完全にあんなノリです。(笑)

というわけで(どういうわけで?)、

そんな「始まりの物語」のはじまりです。

僕がそもそも音楽というものに出会い、初めて興味を持ったのは、さかのぼること20年、小学校4年生の夏のことである。

(え!?ホントにそんなところまでさかのぼって書くの?大丈夫か、たかゆき!)

ある土曜日の夜、僕は母と何気なくテレビを見ていた。

流れていたは、「親子ゲーム」という名のその夏から始まったTBSの新ドラマ。

内容は、東京の下町のラーメン屋を営む元ヤンキーカップルがひょんなことから、父親に捨てられた10歳くらいの男の子を預かることになり、その後様々な騒動が巻き起こるっていう、用はドタバタヒューマンドラマなんだけど、

僕はものの数分で、見事にこのドラマに魅了された…。

もちろん、出てくる男の子がその時の僕と同年代だったので、彼に感情移入していったというのもあるが、それ以上に、そのラーメン屋の若大将を演じる30歳ちかくのドラマの主人公の男性の存在が、僕には気になって気になって仕方なかったのだ。

セリフなんだか本気なんだか分からなくなるような独特な演技に、時折のぞかせる暗い影、そしてユーモア。

それに、キレた演技の時に見せる本物の危うさ。

当時10歳でいろんなものに好奇心旺盛の僕にとって、そんな彼が憧れの格好いい大人像に見えるのはやはり必然であったのかもしれない。

「お母さん、この人って誰?」

「ああ、この人、ナガブチツヨシとかいう歌手やんか。」

「歌手?」

「あんた知らんか?『お~、順子♪』とかゆって、歌ってた人やん。」

「知らん。
けど、何で歌手がドラマに出てるの?」

「そういえば、最近この人たまにドラマ出てはるなあ。」

「ふ~ん…。」

歌手かー…。

しかし当時、「歌手」というのが、松田聖子やマッチやチェッカーズなどのことでしかなかった僕にとっては、このナガブチツヨシが普段そんな歌を歌ってるような人には見えなかったし、どうしても想像すらできなかった。

とにかくそれでも、「ナガブチツヨシは歌手」という重大情報を得れた僕は、それからより注意深くドラマに見入った。

(しかしまあ、このドラマ、ほんとに面白かったんです。
当時のドラマって全般的にすごく面白いものが多いんだけど、その中でも僕にとってこのドラマだけはほんと特別。
ワクワクドキドキ、キュンキュン、もう止まりません。
けど残念なことに、長渕本人の意向からか、いまだビデオ化もDVD化もされておらず、今みなさんがもう一度見る手段は無いようです…。泣)

そうこうするうちに、その日の「親子ゲーム」はあっというまにエンディングを向かえてしまい、ドラマの主題歌が流れ出す。

・・・・裏街の片隅で くの字にぶったおれちまった
   ドラム缶の油の臭い 目が覚めれば明日を夢見た

       ~~中略~~
         
   I 'm a Super Star . I 'm a Super Star
   誰もが みんな かみしめている
   I 'm a Super Star . I 'm a Super Star
   熱いくちびる かみしめている

そう。

この曲がテレビから流れてきた時こそが、僕が初めて音楽というものにまともに出会った瞬間なのである。

この時僕は、ほんとに稲妻で脳天を撃ち抜かれた気分だった…。

多分、まだ10歳そこいらだから、歌詞とかがどうこういう問題じゃないと思う。

音楽というものに対して全く無知な、いわばスポンジ状態の僕にとって、この初めて耳にする新しい音楽が、すべて「感覚」として体に入り込んできたのである。

わー、これが音楽っちゅうもんなんや!

カッコいい!!

カッコよすぎる!!!

マッチとか聖子ちゃんと全然違うやんか。

興奮を抑えきれない僕は、母に尋ねた。

「なあ、お母さん、お母さん!
じゃあ、この歌も、ナガブチツヨシが歌ってんの?」

「ああ、そうみたいやね。」

こうして、この長渕剛の「SUPER STAR」という曲が、今の僕につながるすべてのきっかけになり、この日から、長渕剛はほんとに僕のスーパースターになっていったのだ。(←別にうまくない)

それからというもの、ドラマ自体ももちろん楽しみなんだけど、とにかく「SUPER STAR」が聞きたくて聞きたくて、毎週、1週間という期間がやたらと長く感じられたのを覚えている。

そして待望の土曜日になると、あまりにも嬉しくなった僕は、ドラマのオープニングとエンディングに2回流れる「SUPER STAR」に合わせて、テレビの前で一人馬鹿みたいに踊り狂うのだった…。

「親子ゲーム」が最終回を迎えた後、完全に音楽に飢え始めたスポンジたかゆきは、今思えばここで他のいろんな音楽にも目を向ければよかったのに、ひとつのことに凝る性格も手伝って、もう長渕剛しか目に入らなくなってしまっていた。

スカスカだったスポンジは、みるみるうちに長渕剛のみによって膨らんでいき、やがてカチンコチンになり、いつしか僕は長渕モンスターに成長してしまったのである。(笑)

こうなってしまうと、もう誰も僕を止められない。

結局僕は、この頃から19歳くらいになるまでずっと、みなさんがドン引きするほどの勢いで長渕剛だけを敬愛し続けた。

今までリリースしたすべての曲を歌詞を含め全部丸暗記したり、自分の部屋には天井を含め壁紙が見えなくなるぐらいまでにビッシリと何枚もの長渕ポスターを貼りめぐらしていたり、ライブは大阪公演が2回あれば必ず2日連続で行ったり、日本全国自分以外の人間も口に出さないだけで全員ほんとは長渕好きだと勘違いしていたり、他のアーティストの曲で少しでも長渕に似ている曲があると絶対長渕の曲からパクったと信じ込んだり、当時どうしてもいいコンポが欲しかったんだけどそれは長渕の曲を少しでもいい音で聴きたかったからという理由だけだったり、将来息子ができたら絶対「剛」って名付けようと決めていたり、などなど他にもまだまだ。

はい、そこ!
気持ちはよく分かるけど、ほんとにドン引きしない!(笑)
(あぁ、やっぱりぶっちゃけすぎたかなあ…泣)

肝心のギターは中学3年生の時に始めたんだけど、その時のことはまた次回に書くとして、とにかく、見てもらったら分かるように、10代の僕はかなり痛い(笑)ほどの長渕教信者だったわけである。

しかし、さすがに18,9歳にもなると、否が応でも長渕以外の音楽も洋楽邦楽問わず頻繁に耳に入ってくるようになる。

その時僕は初めて困惑した。

あれ?

なんかおかしい…。

この音楽も素敵やし、あの音楽もカッコいいぞ…。

・・・・・・・・・・。

ていうか、世の中にはこんなに素晴らしい音楽がまだまだたくさん存在するんやなあ…。

あれ?

ていうことは、もしかして今まで俺はそんなことも知らずにずっと過ごしてきたんか!?

・・・・・・・・・・。

ああ、

なんてもったいない!!

どうやら、僕はあまりにも一人の人間にのめり込みすぎて、今までずっと無意識的に周りのすべての音楽から耳をふさいでいたようだ…。

そういうことに気付いた時、僕はさすがに強いカルチャーショックを受けたが、もう今さらどうしようもない。

だからというかなんというか、この頃僕は、異常なまでに無作為にありとあらゆる音楽を聴き漁った。

もう、楽しむというよりは半分以上意地である。(笑)

今まで10年近くの分を取り戻すんや、っていう感じで。

それに、だからといって長渕剛が嫌いになったとかいうわけじゃないんだが、どうしても、僕が勝手に作り勝手にかかっていた「長渕教のマインドコントロール」というものからも抜け出したかったのである。
(長渕ファンの方、変な表現ですみません…。苦笑)

そうして月日は流れ、マインドコントロールから完全に抜け出した僕は、意地や義務感で音楽を聴くなんてこともいつのまにかなくなり、ようやく一般的なごく普通の音楽リスナーになっていった。

もちろん、今でも昔を懐かしんで当時の長渕のCDを聞いたりライブビデオを観ることがたまーにあるにはあるが、最近の長渕についてはもうみなさんとまったく同じようなレベルの知識しかなく、ほとんど詳しくは知らない。

つまり、これまたみなさんと同じく、僕も今となっては、体を鍛えすぎた長渕と清原の区別がつかないほどなのである。

今たとえ清原が5万人の前でライブをしても多分気付かずに「つよしコール」を送るし、京セラドームのバッターボックスに長渕が立ってても「番長、かっとばせー」と応援してしまうくらいに…。
(長渕ファンの方、何度も猛烈に申し訳ございません。笑)

後、交友関係が広がり女性にもムンムンに興味を持ちはじめた18,9歳の僕が当時気付いたのは、「長渕ファン」というレッテルがあまり周り(特に女性)に対しての得点アップにはつながらないということ。

むしろ、得点大幅ダウンで、ちょっと残念な感じで受け取られることすら…。

「ああ、あなたは長渕ファンかあ、なるほどー、そっち系ね…。(失笑)」みたいな。(笑)

この感覚は、分からない人もたくさんいると思うが、分かる人には分かってもらえると思う。

さらに、なんか、当時長渕はいろんな激しい言動があったり、大麻で捕まったりと、世間にあまりいいイメージがなかったから、「長渕ファン」=「むさくるしくて、ちょっと恐い」なんていう嫌な風潮もできていて、なんていうのかなあ、とにかく僕らの世代には、「尾崎ファン」くらいならまだぎりぎりセーフなんだけど、「長渕ファン」っていうのはちょっと…、っていう人が多かったのである。

そんなわけで、当時自分が「長渕オタク」だったことがバレるのがどうしても嫌だった僕は、ごく一部の友達を除いて新しく出会った人ほとんどに対しては、ずっとその事実をひたすら隠し続け、音楽の話になった時なんかも、まだ聴き始めたばっかりの覚えたての知識でいつもなんとかお茶を濁していた。

まあそれでも、そんなのは昔の話で、今だったら笑い話にでもしてしまえばいいんだろうけども、何故か今でも僕は、昔からのトラウマからか、新しい友達にはなかなか長渕教祖の事を言い出せずにいる。

例えば、意中の女性が初めて僕の家に遊びに来ていい雰囲気になってきた時に、ふいに彼女が部屋に置いてあるマルシアちゃんらのギターを見たとしよう。

「そういえば、たかゆき君って、何がきっかけでギターを始めたの?」

「あ、ああ、その話ね…。
えーっと、いやあね、初期のトム・ウェイツみたいにさあ、ギター1本で弾き語りがしたいなあと思ってね。はは…。」

「え? 林 威助(リン・ウェイツ)?」

「いやいや、それは阪神の選手…。彼今年は活躍したよねえ…。
いや、そういう話じゃなくてさ…。
ああ、じゃあ、ボブ・マーリーは分かるよね。
レゲエの神様。
実はね、僕の血の中にも彼と同じジャマイカンビートが流れてるんじゃないかっていうぐらいレゲエが好きでね、それでギターを・・・」

「でもたかゆきくんって、典型的な日本人顔だよね、ハハハ。」

「・・・・・・・・。」

「ご、ごめん…。」

「・・・・・・・・・・。」

「・・・・・・・・・。」

「・・・・・・・・・・・。
えっと、やっぱりギターっていったら、ブルースだよね。
マディ・ウォーターズとか、バディ・ガイとか、ロバート・ジョ…」

「ねえ、たかゆきくん…。」

「ん?…」

「遅くなったらいけないから、私やっぱり帰るね…。」

「・・・・・・・・・・・。」

「・・・・・・・・・・。」

「あ、うん…。」

嫌やーーー!!!

やっぱりそんなん嫌やーーーーー!!!

こんなことになるぐらいやったら、俺、ルーツが長渕やっていうこと、これからはもう誰にも隠さへん!!

嘘もつけへん!

ちゃんと全部話します!

だから、許してください!

去年の誕生日に、友達から長渕の桜島ライブのDVDをもらって、なんやかんやで大喜びしたこともちゃんと話します!

ちなみにそのDVD、4枚組で、9時間ぐらいもありました!

実は、初めに言ってた「親子ゲーム」も、最近海賊版のDVDを全話闇のルートから手に入れてて、暇さえあればもう何度も繰り返し見ていることも白状します!

やっぱり、このドラマめちゃくちゃ面白いです!

だからこれからは、女性を口説く時は、「親子ゲーム」をネタに口説きます!

誰か、僕と一緒に夜明けの「親子ゲーム」見ないかい!

結構本気です!

お茶くらいなら出します!

なんだったら、手品でもしましょうか!

ピザでも頼みますか!

肩こってませんか!

とりあえず、そばへ来いよ!

あれ?

ちょっと脱線してしまいましたが(笑)、とにかく今日は、僕の音楽のルーツは長渕剛だというお話がしたかっただけなんで、これくらいで終わりにします。

いやーしかし、1周年記念とはいえ、いつものことながら今回も思った以上に長い文章なっちゃいましたね。(苦笑)

それに、みなさんにとっては、ほんとにどうでもいい話だったでしょ。

(本気でうなずかない!)

次回は、ちょっと話は戻って、ギターと歌を始めた頃のお話をしようと思っています。

(もう飽きたとかも言わない!)

では、また次回。

というわけで、「始まりの物語」はこのままな~んとなく続いていく…。

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コメント

いい!( ̄ε ̄〃)b いいなぁ~。
なんか読んでるうちに嬉しくなっちゃいましたよ。
長渕剛の昔の歌、大好きですもん。
先日ブログにも書いちゃったんですけど
女で長渕の曲が好きっていうのは
隠しておくべきったのかなΣ(; ̄□ ̄A
ま、いいかぁ。オバハンだし(笑)
親子ゲームって志穂美悦子が出てたやつでしょ?
なんとなく覚えてますよ~。

投稿: 碧-ao- | 2007年10月 4日 (木) 11時02分

ノリつっこみの連続(笑)いいですね~♪
「親子ゲーム」というのは記憶にないのですが、
たかゆきさんがそこまで面白いというドラマなら
1度見てみたいです~
長渕剛が好きな女の人って結構いてると思いますよ(o^o^)o

投稿: さりな | 2007年10月 8日 (月) 13時10分

私も昔、一瞬ハマッて
albumの昭和とJEEPの曲は
全部歌えま~す☆

でも今ではすっかり桑田圭祐派で、
長渕剛よりも井上公造さんの方が
すっかりおなじみな最近です♪

投稿: じゅんち | 2007年10月 8日 (月) 14時27分

親子ゲーム!懐かしい
あのドラマ面白かったよね~♪

僕は子役が喋らずに感情を豊かに表現するのを観て、演技力豊かな一般人になりましたよ!
どないやねんな・・・

投稿: | 2007年10月 8日 (月) 20時55分

おおおおひさしぶりなんだなぁ。。。(山下清)


長渕さんかっこいいですね!セイヤァ!!

ほんと僕くらいの年の人でも好きな人がいるくらいですもんね!セーイヤア!!


たしかに女の子は長淵ファンを良くは思っていない人が多いと思います。。。


僕もそれを知ってか知らずか初めていった合コンで、あまりに態度が気に入らない女の子がいたもんですから「順子」を熱唱したことがあります。。。汗


長渕さんスイマセンでしたぁセイヤァア!!!

投稿: かえる | 2007年10月23日 (火) 00時12分

碧-ao-さん

よかったー、碧さんに喜んでもらえて。

そうなんですよね、僕もこの記事を書く前に碧さんのブログを見てビックリしたんです。

けど、いや、今は世間の長渕に対する印象も大分マシになってきているみたいなんで、カミングアウトしちゃって大丈夫だと思いますよ。
僕達、カミングアウト仲間ですね。(笑)

そう!親子ゲームは、志穂美悦子が出てたやつです!
やっぱり、結婚もあの共演がきっかけだったんでしょうね。
あー、懐かしいなー。
よし、今日ももう一回見直そ。(笑)

投稿: たかゆき | 2007年10月24日 (水) 06時37分

さりなさん

さりなさん、「親子ゲーム」はほんとにほんとに面白いんです!
いつかみんなで、家で「親子ゲーム観賞パーティー」しましょ!
結構本気です!(笑)

そうなんです。
実際、世間には長渕好きの女性ってけっこういるみたいなんですよね。
恐い世の中ですね。(←俺が言うな!笑)

投稿: たかゆき | 2007年10月24日 (水) 06時51分

じゅんちさん

おお!!
じゅんちさんも、一瞬だけでもハマってたんですね!
しかも昭和とJEEP全部歌えるとは、「濃い」ですね…。(笑)

僕も今となっては、リアルに長渕よりも桑田派かもしれません。(剛よ、GOMEN!笑)
あくまでも、今回書いたのは昔の話なので。

しかし、それにしてもじゅんちさん、長渕と井上公造が昔から親交があることをよくご存知ですね。

投稿: たかゆき | 2007年10月24日 (水) 06時58分

「  」さん

あれれ、お名前が抜けております。
ただ、親子ゲームを知っておられる年代ということは、たぶんあの方かなあ…。

「  」さん、ほんとに親子ゲームって面白かったですよねえ!
共感してくださる方が現れて、僕も満足です。(笑)

けど実は、「  」さんもおっしゃられてる、あの言葉をほとんど話さない子役の子は、実はあの後20代後半で亡くなられているんですよね。
ほんとにすばらしい演技力だったので、すごく悲しい事実です。

投稿: たかゆき | 2007年10月24日 (水) 07時08分

かえるくん

じゃ、じゃあ、お、おむすびをください…。

ほんま?かえるくんの世代にも長渕好きがおるの?
へえー!
まあ、俺やったら、あんまり近づきたくはないけど…。(笑)

長渕ごめん!セイヤァ!!

後、なにより、かえるくんが「順子」を知っていることに驚きました。

そしてかえるくん、二番目の長渕、「長淵」になってるよ!セイヤァ!!!(笑)

投稿: たかゆき | 2007年10月24日 (水) 07時36分

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