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2007年1月16日 (火)

ザ・ベストテン

みなさん!

お元気ですか!

新年、明けすぎましておめでとうございます!

いやあ、1月16日にもなって、やっと新年の挨拶をするというようななかなかナウい神経の持ち主のわたくしなんですが、実は5日ほど前に、これまたナウい病気の「ノロウィルス」にかかってしまいまして、一昨日くらいまでずっと家の中でのたうちまわっていたんです。

さすが、噂にたがわぬノロウィルス。

その症状ももちろんものすごく苦しくていろいろと大変だったんですが、それよりもなによりも30歳独身男性のノロウィルスというのは、

「孤独&寂しい…。」

ということを今回痛切に実感いたしました。

周りの友達も、感染するのを恐れて誰一人看病などはしに来てくれません。(涙)

まあ、僕も逆の立場だったら絶対に行きませんけど…。

とにかく、この歳になっての独り身での病気は非常に辛いということだけがよーく分かりました。

ああ、

誰か僕に愛をください!(笑)

さあ、そんな話はどうでもいいとして、今日は新年1発目ということで、わたくしたかゆきにとっての去年1年の「2006年10大ニュース」なるものを発表させていただきたいと思っています。

昔から、一度こうゆうのをやってみたかったんです。

完全なわたくしごとではございますが、どうかみなさんお付き合いください。

では、スタート!

   「たかゆきの2006年10大ニュース」

第10位: たかゆき、ストレートパーマに失敗

僕は昔から前髪がかなりのクセッ毛で、すぐに毛先がクルンっとなっちゃうんですが、夏頃に行きつけの美容室のおねえさんにそれを相談したところ、前髪だけストレートパーマをあてられ、なんとも奇妙な髪型に。
パーマが完全にとれるまでの1,2ヶ月の間、いろんな友達に笑われつづけました…。

第9位: モスバーガーのホットココアは意外とおいしい

意外とおいしいです。

第8位: 10大ニュースなのに、10位と9位がこんなにくだらない内容なこと

第7位: 約1年ぶりに、新しい彼女ができた

実は、みなさんには一言も報告していませんでしたが、去年の10月の初めあたりから、僕と同じ歳の彼女ができたんです。
服屋の店員さんで、とても素敵な女性です。
いやあ、なんだかおのろけみたいですみませんなあ。えへへ。
また、その出会いについてでも、ブログで書かせてもらいましょうかね。うふふ。

第6位: 約1ヶ月後、その彼女と別れた

はっはっは…。ああ、笑うがいいさ。(涙)
もちろん、1ヶ月なんて、僕の人生史上でも最短です。
まあけど、ケンカしたわけでも仲が悪くなったわけでもないんで、後悔はしていません。
お互い、いい大人なんで、いろんな考えがあるわけです。
ちなみに、今でも連絡は取り合ってますよ。いい関係です。

第5位: ついに30歳になってしまったことや、親友の良元優作がCDデビューしたことや、ジャンと直子ちゃん(2人とも友達)が突然結婚したことや、兄貴の結婚式でハワイに行ったことや、仲良し4人組で韓国旅行に行ったことや、弾き語りの場所が長年やってきた昔の場所に戻ってこれたことや、智ちゃんがお母さんになったことや、ある素晴らしいアーティストの方とお知り合いになれたことや、じいちゃんのことや、あのことやこのことや、その他ほんとにたくさんのこと

第4位: 前半適当にしすぎて、案の定まったく数が足りなくなって、5位がえらいことになってしまったこと

もう「10大」ニュースでもなんでもありません。

第3位: パニック障害になったこと

ここからは、そろそろ真面目に書きます。
この話は、去年ブログの中でも途中で終わらせたままになってしまっているので、いつかちゃんと書き切りたいと思います。
けど、もうちょっと待っていてくださいね。
今、ちょっとだけ気持ちのタイミングを失ってしまっているんです。

第2位: 島田S助さんと知り合ったこと

このことも、ちゃんと最後まで書き切っていませんね。
けどこれも、もう少し時間をください。
いつか必ず、全部まとめてお話させてもらいますので。

そして最後に、栄光の第1位は!

このブログを始めて、みなさんに出会えたこと

です!!

いつもいつも同じような事を言ってばかりで、しつこいと思われてるかもしれませんが、これはほんとのことなんです。

僕の仕事はいろんな意味で、ほんとに「孤独」な仕事です。

そして、僕も人一倍「孤独」を感じる人間です。

だから必然的に、今まで僕は、すべての出来事や心情を自分1人の心の中に閉じ込めていってしまう傾向にありました。

楽しい事も苦しい事も。全部。

そんな僕が、去年の夏にひょんなことから、生まれて初めて自分専用のパソコンというものを購入し、ほんの軽い気持ちで始めたこのブログ。

少しずつ仕事のことや日々の心情を書き綴っていくうちに、だんだんいろんな人にこのブログを読んでいただけるようになり、いつの間にかここが、なんだか「みなさんに自分の存在を少しでも認めてもらえる場」であるような気がしてきたんです。

「たかゆき、大丈夫だよ。」って。

このブログ内をはじめ、ミクシィのほうにも個人メールあてにも、いつもほんとにたくさんの方々からメッセージを頂きます。

いつも、そのひとつひとつがすごく嬉しいんです。

もちろんまだタイピングも遅く、ひとつの記事を書くのにものすごい時間がかかってしまうような僕ですが、ここまでブログを続けてこられたのは、ほんとにみなさんのおかげだと思っています。

今ではもう、僕にとってこのブログは、生活の中で無くてはならない存在です。

書きたいことも、まだ山のようにあるんです。

以前、去年一杯でお金を貯めて、今年は世界一周の旅に出るという夢を書きましたが、実は今はさまざまな理由でそれも一時白紙の状態にあり、まだしばらくこの仕事は続きそうなんです。

だから、もうこうなったら、世界一周までに、書きたいことを全部書き切ってしまい、このブログを「たかゆき青春一代記」にしてみせようと思います!

一体、ブログって何…?(笑)

まあ、そこまで大げさなものではなくても、とにかく今年も、過去や日々の出来事、心境などを少しずつでも書き綴っていきたいと思っていますので、みなさん、こらからもどうか温かい目でゆっくりと見守ってやってくださいね。

相変わらず、更新は遅くなったり早くなったりすると思いますが…。(苦笑)

というわけでみなさん、2007年、本年もよろしくお願いいたします!

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2007年1月21日 (日)

ハーツクライ

僕がブログを始めて間もない頃から仲良くさせてもらっている、showさんという横浜に住む今年成人式を迎えられた20歳の学生さんがいます。

パンチクリスマスの時にも書いたように、僕は競馬が大好きなんですが、実は彼も競馬が好きで、ずっと前からひとつ、僕は彼に約束していることがありました。

それは、競馬界の中ではすごい有名な「橋口弘次郎」という調教師の方と、僕が仕事場で一緒に撮った写真をブログにアップするという約束でした。

今までなかなかそのタイミングが合わず、ずっと口約束で終わっていましたが、年も明けてshowさんの成人式も無事終わったということで、今日はそのお祝いもかねてやっと約束を実現させたいと思います。

showさん、半年もお待たせして、どうもすみませんでした。

というわけで、今回は完全な番外編なので、競馬に興味の無い方には全く面白みのない内容となります。

その点は、ご了承ください。

ではさっそく、橋口調教師に出会った夜のお話からさせてもらいます。

去年の1月末、僕が歌っている5メートルほど前で、やたらと騒ぎあってる7,8人の大人のグループがいた。

ああ、騒がしいなあ。
騒ぐんやったら、もう少し離れた場所で騒いでくれたらいいのに。
まあ、僕も道ばたでマイクを使って歌ってるわけやから、まったく人のことは言えんけど…。

などと考えながら歌っていると、そのグループの言葉のはしばしになにやら聞き覚えのあるフレーズが…。

「ハーツクライ、ばんざーい!」

「ハーツクライ、おめでとー!」

ん?

ハーツクライ?

ハーツクライと言えばあれじゃないか、この1ヶ月くらい前の年末に「有馬記念」で、かのディープインパクトを破って優勝した、競馬ファンなら誰しもが知っている名馬の名前じゃないか。
(ディープインパクトに先着したことがある馬は、国内ではこのハーツクライ一頭のみ。)

おめでとう、ってどういう意味や?

もう一度、そのグループの一人一人の顔をよく見てみる。

わ!

わわ!!

橋口調教師や!!!

なんと、グループの中にそのハーツクライの調教師である橋口弘次郎さんがいらっしゃったのである。

これは、大の競馬ファンの僕にとっては、大事件である。

お客さんもいなかったので、すぐに歌っていた歌を中断させて、声をかける。

「あのー、橋口調教師ですよね?」

僕が声をかけると同時に、騒がしかったグループ全体が驚いたようにピタッと会話を止める。

そして、その中の一人の男性が、不思議な表情で僕に尋ねる。

「なんで、分かるんや?」

よく見ると、彼のこともなんとなく知っている。

確か、ニッカンスポーツかどこかの競馬記者の人だ。

「いや、僕昔から競馬大好きなんです。
もちろん、ハーツクライも大ファンで。
有馬記念、ほんとにおめでとうございました!」

そう僕が言うと、橋口調教師を含め一同全員が半ば感心したように納得し、皆が満面の笑みを浮かべた。

しかし、この「ハーツクライの大ファン」という部分はまったくのお世辞で、実は僕はそのハーツクライが優勝した有馬記念で、この馬のおかげで、馬券でこれでもかというくらいスッカラカンに損をしている。(笑)

何が、有馬記念おめでとうだ。(涙)

ほんとは、まさに心がハーツクライなのだ…。(←しょーもなっ!)

橋口調教師は、日頃世話になっている競馬記者達を集めて、この飲み屋街で「有馬記念祝勝会」を開いていたらしい。
(このグループには、奥さんもいらっしゃった。)

そしてこの後、橋口調教師の提案で、僕の歌を2曲ほど聴いていただくことになった。

とにもかくにも、そんなこんなで、歌を歌ったり、いろいろと話をさせていただいたりしたんだけれども、途中で僕はパンチさんの事を思い出し、パンチさんとも知り合いであることを橋口調教師に告げた。

たしか、パンチさんの馬も何頭か、橋口調教師が預かって調教されているはずだから。

すると、橋口さんは

「おお、そうなんですか。
M(パンチさんの名前)とも知り合いですか。
じゃあ今度彼に、あなたの歌を聴いたことを自慢したいから、一緒に写メールでも撮ってくださいよ。」

とおっしゃった。

もちろん僕はそれをOKして、写メールを撮ったんだが、これはチャンスということで、僕がいつも携帯している自分のデジカメでも2ショットの写真を撮ってもらったというわけである。

ちなみに余談だが、この数ヵ月後に、橋口調教師に預けたパンチさんの馬がある大きなレースを優勝した。

(キャー!けどこれを言ったら、分かる人が見たらパンチさんの正体がバレてしまうかも…。(大汗)
分かったとしても、絶対に内緒よ。お口チャックよ!笑)

とにかく、いまからその写真を公開しますけど、よく考えたら僕の顔も公開することになってしまうではないか。

うーん…。

まあ、いいか。

減るもんでもないし。

前回のコメントで、写真が見たいっていう意見もあったことやし…。

けど、先に言っときますけど、僕、かなりの老け顔ですからね。

あんまり期待しちゃやーよ。

それでは、橋口調教師と僕です。

どうぞ。

5

showさん、成人式ほんとにおめでとうございました!

(ところで、これほんまにshowさん見てくれるんかなあ…。笑)

P.S.
ちなみに、この波平さん、僕の手書きです。

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2007年1月29日 (月)

仁義なき戦い 第一章

今日は、5年前の日本一周一人旅の時の岩手県でのお話です。

以前にも少しだけ説明したことがあるが、この日本一周の旅というのは、各地の飲み屋街や繁華街で弾き語りをしてお金を稼ぎ、そのお金で大阪に残してきた部屋の家賃旅の資金などをやりくりしながら移動していくという旅だった。

しかし、この旅の目的は半分以上「観光&心の洗濯」にあったので、別に毎日のように弾き語りをしていたわけではない。

一週間ぐらいまとめて弾き語りをして、次の一週間を観光にあてる、というようなサイクルを大抵は繰り返していたのである。

2002年6月の初め頃、僕は日本の太平洋側北上していた。

先日までに2週間以上宮城県を堪能していた僕は、次に岩手県に突入した。

通常なら、さっそく盛岡市(岩手県)の大きい繁華街や飲み屋街を探して一週間ほど弾き語りをするところなのだが、実はこの前の仙台(宮城県)の巨大飲み屋街「国分町」での弾き語りが予想以上大盛況で、今のところ僕にはまだ大分お金に余裕があった。

何度も言うが、旅の目的は「観光&心の洗濯」なので、こんな風にお金に余裕がある時まで、お仕事弾き語りなど、したくはな~い。

まっぴらゴメンだ。

だから今回は、まず岩手県を好きなだけ観光&堪能して、お金が無くなってきたところでやっと弾き語りをはじめようという、変則サイクルを採用することにした。

お金がなくなってから弾き語りをするなんて、

「初めての土地なので儲けることができる保証などどこにもないのに、ほんとに大丈夫かいな?」

と、今冷静になって考えると思うけども、その時の僕は仙台での成功が頭に残っていて妙に楽観的になっていたのである。

とにかくそういうわけで、さっそく僕は4000円近くも出して盛岡名物「わんこそば」を食べたり、

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(当時の写真そのものをデジカメで撮ったので、画質は少し粗いです。大きく見るためには各写真をクリックしてみてください。)

「小岩井農場」をまわったり、

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「げいび渓」と呼ばれる渓流をで下ったり、

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「厳美渓」と呼ばれる不思議な渓谷の遊歩道を馬車に揺られて渡ったり、

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日本三大鍾乳洞のひとつ「龍泉洞」を探検したり、

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宮沢賢治の故郷「花巻市」で彼のことを勉強したり、

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「浄土ヶ浜」と呼ばれる美しい海岸に行ったり、

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「巨釜・半造」と呼ばれる断崖にある景勝地に行ったり、

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釜石市の「大観音」を拝んだり、

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大昔、が残していったと言われるなんともうさんくさい「手形」を見たり、

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前沢市で「前沢牛博物館」に入って牛のう○この標本を見たり、

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「炭鉱」をテーマにした古びたテーマパークでひとり失笑したり、

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などなど他にも、

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とにかく一週間くらいにわたって岩手県をゆっくりと満喫したのであった。
(その間もちろん、ずーっとひとり…。泣)

そういう贅沢を一週間も続けることによって、余裕のあったはずのお金も当然底をついてくる。

もちろん(?)、当時貯蓄などほぼ無い状態で旅を始めていたので、その時点でわずかに残っていたお金が、僕の全財産である。

さあ、そろそろ本格的にお仕事弾き語りを始めないことにはどうしようもなくなってきた。

お金がまったく無くなれば、僕は、大阪から遥か遠く離れたここ岩手県で本当に路頭に迷ってしまうことになるのだから…。

しかしまあ、若気のいたりというかなんというか、実につな渡り状態の旅である…。(苦笑)

そうして次の日の夜、僕は盛岡市内の「大通り商店街」という岩手県随一の繁華街で弾き語りをすることにした。

本来ならいつもは「飲み屋街」の路上で仕事をするんだけど、ここ盛岡の飲み屋街は、その大通りに並行した通りにあって、その道は少し狭くスペースが確保できそうもなかったので、横の大通りを選んだのである。

けど、飲み屋街に入るためには、みんな一度この大通りを通ることになるから特に問題はなさそうだ。

とにかく僕は、早めの時間から大通りをすみからすみまで探索して、弾き語りの第六感を働かした結果、どうにかこうにか一番儲けることができそうな一角を見つけた。

午後8時30分頃、僕はその場所で弾き語りの準備を始める。

ああ、しかしいつもの事とはいえ、初めての場所での弾き語りはほんとにほんとに緊張する。

こうして準備している間にも、行き交う人々の不審そうな目好奇の目が、痛いほど僕に突き刺さるのだ。

そんな中でも、確実に、お金は儲けなければいけない。

そこに、この旅の存続生活がかかってるんだから…。

しかし、それがどれだけの緊張とプレッシャーになることか…。

うえ~ん。(涙)

けどそれは、全部自分で決めた事なんだから、もうウジウジ言ってても始まらない。

よしっ、いっちょ本腰入れてやったるか!

午後9時、ドキドキの弾き語りスタート。

さっきまでウジウジ言ってた僕も、なんだかんだいって仕事が始まればもう別人

その時に出来る100%の力で歌を歌い、100%の笑顔で道行く人に声をかけ、100%の演技(笑)で愛想をふりまく。

そしてそのおかげで、お金を入れてくださるお客さんを次々とゲット

・・・・・・・・・・。

と、

ほんとは言いたいところだが、

なんだかちょっと様子がおかしい…。

実は僕は旅中はいつも、ギターケースの内ぶたに大きく

「大阪を出発して、日本縦断中です。」

みたいなことを書いた紙を客寄せのために貼っていて、

盛岡のみなさん、僕みたいな存在が珍しいのか、それをこぞって食い入るように見るには見るんだけど、いざこちらが声をかけると、「いや、私はいいです。」っていう感じにみんな照れるようにしてその場からすぐに立ち去っていってしまうのだ…。

うーん。

もしかして、岩手県というのは、みなさんものすごく内向的お国柄なのだろうか。

これは、仕事としては、ちょっとやりにくいかも…。

まあそれでも、ここで少しでもお金を稼がないことには全く身動きがとれなくなるわけだから、今から一週間くらいの間にだんだんと、岩手県特有のお客さんに対するコツみたいなものをつかんでいって、頑張るしかない。

いい意味でも悪い意味でも、お客さんの質が地域によって全然違うことなんて、旅を始めた当初からすぐに気付いていたことなのだから。

そう心の帯をもう一度締めなおした僕。

そして、わずか1時間後の午後10時頃。

そんな僕の決意を鼻であざ笑うかのような出来事が起きる…。

それはまるで、漫画安い「Vシネマ」を見ているかのような光景だった。

若い二人の男が血相を変えて、すごい勢いで僕が歌っている所に向かって走ってきたのだ!

彼らはどこからどう見ても、本物

ヤ ・ ○ ・ ザ ♡

つづく…。

 

「仁義なき戦い 第二章」

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